読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

自分自身への知恵袋

日々のことやこれまでの経験で得た役立つこと(?)、その他どうでもいいことなど色々書いていこうと思います。不動産投資についても経験談など書いていきます。

お陰さまでブログ始めて3ヶ月経ちました

最近はいい加減な内容しか書いていないのですが、結構楽しんで更新しています。

最初の1、2ヶ月と違って気負いすぎていないからかなと自己分析しています(笑)

 

と言っても書きたいことはたくさんります。

でも中途半端に仕事が忙しくてなかなかブログを書く時間がとれないのが現状です。

 

 

ちなみに今月のアクセスは検索流入がほとんどでPV1000程度でした。

 

先月はPV5000で、積極的にセルクマをしてはてなブックマークにエントリーしていたのめ、その威力がよくわかりました。

 

 

でもこんないい加減な更新でも検索で1000人の方に見ていただいているとは恐れ多いです…もっと役立つ記事に書き直しておきます(笑)

 

んでこれからですが、書籍の感想とかも書いていこうかなーと思っています。

独り言のような日記はともかく、せっかく見に来ていただいた方のためにもっと役立つブログにしていきたいです。

 

ではでは、見ていただいて本当にありがとうございます。

耳栓を探そう

なかなか夜中の騒音が酷いので、たまーに耳栓を付けて寝ているんですが、あの気持ち悪さが何とも言えない。

 

もう少しいいものがないか検索してみようかな。

 

それよりも騒音を何とかした方がいいんだけど、どうにもならないのが辛い。

 

とりあえず検索検索。なんというか便利な時代になりましたね。

トランプ氏のちょっとした疑問

アメリカの雇用を取り戻す的な発言しているじゃないですか。

 

でも最近のアメリカ失業率って結構な低水準じゃなかったでしたっけ?

 

って書いていたらニュースゼロで失業率が低水準のことにについて報道されていました。

 

 

結局は移民を受け入れないと…ってことなんでしょうか

 

もうちょい調べてまとめた内容を書いてみたいと思います。

またゲームばかりして一日が終わった

最近はテイルズオブゼスティリアにハマっています。

 

発売当初はクソゲーとか凄まじく叩かれていましたが個人的には悪くないです(先にベルセリアをやっているからかもしれないですが)

 

なんていうか王道RPGって感じが好きです。

 

 

 

Nintendo switch予約完了!

無事にヨドバシのオンラインで予約しました!

僕がみたときはアマゾンでは既に40000円以上で転売されていましたが、ヨドバシはいくらでも予約受け付けるみたいですね。

そういえば公式かどこかの予約サイトが後日オープンされて、そこではコントローラの色を自由に選べるみたいですね。


そう考えると何がなんでも発売日に手に入れたいって人以外は慌てて予約しなくてもいいかもしれません。


いやー、それにしても届くのが楽しみです。

個人的にはゼノブレイド2が楽しみで仕方ないです。

仕事ができる人はダラダラ残業せずに定時にちゃんと帰る

なんてツイッターとかブログで見かけるけど、実際に仕事できる人を見てると自ら残業してるしダラダラなんてしていない。

 

仕事をしっかりして定時で帰っているタイプの人なんてたまにしか見かけないわ。

 

大体タイトルのような意識高いこと言っている人は「仕事は中途半端で定時で帰る」タイプが多いと思うんだけど。

 

自分のいる環境が特殊なんだろうか?

 

テイルズオブベルセリアを2周目クリアした感想

テイルズオブベルセリアの2周目をクリアしました。

 

2周目と言ってもシナリオが変化するわけでもなく「強くてニューゲーム」になるだけですが、経験値2倍の設定で始めたのでレベル上げに時間を費やすことがなくストーリーを楽しめました。

 

さて、2回クリアして改めて感じたことなどを書いていきたいと思います。

 

序盤の掴みが凄まじい

プロローグで弟(ラフィ)が義兄(アルトリウス)に生け贄として殺されます。それを目の当たりにした主人公ベルベットが悪魔に豹変してしまい地下牢に閉じ込められるという始まりかたはかなり衝撃的でした。

 

3年後に地下牢から脱獄するという展開もなかなか興奮しましたが、外に出ると弟を殺した義兄が英雄となり民衆から尊敬されている。そんな英雄を殺すために冒険がはじまるという最初からかっ飛ばしている展開でした。

 

正直、子供の頃にこんなストーリーのゲームをやってみたかったです。

 

中だるみのない展開

主人公たちは英雄を倒す悪党パーティなので、最初は目的が一致しているからという理由で一緒に行動しているだけの殺伐としたパーティです。

しかし、ライフィセットを中心にメンバーが打ち解けていき、中盤あたりではシリアスキャラだと思っていたアイゼンがギャグキャラになっていくなど、メンバーの素が出始めて見ていて微笑ましい気分にもなりました。

 

そうなったかと思えばベルベットに絶望に叩き落とされる展開になり、プレイしていて途中で飽きるようなことがありませんでした。

 

おねショタ

はじめておねショタと言うものを体験しました。

10歳ぐらいの男の子の聖隷ライフィセットと、それを取り巻くベルベットとエレノアの関係がニヤニヤしました。

特にベルベットの「あたしが一番、エレノアは二番よ」とライフィセットに言い聞かせているスキットは笑ってしまいました。

 

男キャラがかっこいい

女主人公と利害関係が一致するという理由で旅する男キャラたちなので無駄に中二病感が漂いまくってて逆にかっこいいです。

特にアイゼンとロクロウの二人の影響を受けてライフィセットが大人の男に成長していくサマがまたかっこよかったです。

 

一貫して導師を倒すストーリー

 ファンタジアのダオス同様、最初から一貫して導師アルトリウスを討つという非常に分かりやすいストーリーでした。

よく途中から展開が変わっていって「あれ?どういうことなの…」と置いてけぼりになることがありませんでした。

 

ラスボスのアルトリウスの本性

アルトリウスは世界の人々を救うために弟を生贄にしました。最初は世界のために家族を殺す非情な人間に思えましたが、彼自身非常に辛い過去を体験しています。

 

世界を救うために師匠と旅に出るものの、師匠は自分を守るために死んでしまいます。そして一人で世界を回りますが全くうまくいきません。

そんなときにベルベットの姉と知り合い結婚して子供を授かりますが、夜盗に村が襲われた際に村の人はベルベットの家族を犠牲にして助かろうとします。その結果、妻とお腹の中の子供を夜盗に殺されてしまいます。

 

また、弟のライフィセットは病気で死期が近いことを悟り、自ら生贄になることを希望していました。ベルベットはそんなことは知らず、ただアルトリウスに弟を殺されたとしか思っていなかったのです。

 

アルトリウス自身もまた被害者だったわけです。

 

スタッフロールのイラストが泣かせる

エンディング後のスタッフロールでは誰も犠牲にならない場合のアナザーストーリーが描かれています。ベルベットは弟と一緒に旅を出るという話で、叶わない夢を見せられているようで悲しい気分になりました。

 

サブストーリーもかなり良い

サブストーリーまでやりつくすと、パーティメンバーやアルトリウスの抱えている裏側の姿が見えてきてまた違う感情を持つようになりました。

エレノアは穢れの無い清らかなキャラかと思っていましたが母を殺された恨みで穢れを発しますし、先述したアルトリウスの過去も分かります。

 

また、ザビーダやフェニックスなどゼスティリアへと続いていくサブストーリーも、ゼスティリアをプレイしていない僕には非情に気になる内容でした(そしてゼスティリア買ってしまいましたw)

 

おわりに

前作のゼスティリアはかなり炎上したようですが、今作はかなりの良作だと思っています。

謎のまま終わらせるという展開や明らかな矛盾もありませんでした。

偶然PS4と一緒に購入したゲームでしたが、本当に購入してよかったと思います。

 

どなたかのブログで見かけましたが「まだまだこのキャラたちと一緒に旅をしたい」と思うようなゲームでした。